新規営業で商談化率が低いのはあの言葉を使っているから?商談成功のポイント4つ

動画内容の紹介

「新規営業」は難しいし、正直やりたくない…そう思っている営業パーソンの方も多いかもしれません。
その要因は、「リストの解像度が低い」ことや、アプローチするタイミングが分からない等、
「商談の質」の部分が大きく影響しています。

解決するにはどうすればいいのか?そこで近年話題になっている新しい手法が、
Webサイトの閲覧履歴などからターゲット企業のニーズを特定する「インテントデータ」を活用し
営業を変革する「SX(セールス・トランスフォーメーション)」です。

本動画では、新規営業活動の改善に詳しい野田勇次郎 氏(エン・ジャパン株式会社 エンSX部 部長)と、
インテントデータを活用したセールス支援を展開している小笠原羽恭 氏(株式会社Sales Marker 代表取締役 CEO)をお招きし、
「新規営業」の課題を解決する、最新の営業トレンドをご紹介します。

チャプター

01:21

SX(セールストランスフォーメーション)とは?

02:22

新規開拓のよくある課題

03:04

課題①リストの解像度が低い

04:20

課題②セグメント方法が分からない

05:01

課題解決に繋がる「インテントデータ」の活用

07:03

インテントデータを活用し営業を変革する

09:29

インテントセールスの成功ポイント3つ

11:03

営業活動を効率化できる「インテントデータ」 

12:51

データ活用だけじゃない!商談の質を上げるポイント

17:53

新規営業の課題を解決し成果向上へ上げるポイント

出演

株式会社Sales Marker
代表取締役 CEO
小笠原 羽恭(おがさわら・うきょう)
小笠原 羽恭(おがさわら・うきょう)
エンSX株式会社
野田 勇次郎(のだ・ゆうじろう)
野田 勇次郎(のだ・ゆうじろう)

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